ポピュラーサイエンス研究所 北沢善一
資源は有限 創造は無限
子どもたちは様々なあそびを体験することで、その原体験の中から知的好奇心を持ち始めます。
「面白そう」 → 「やってみる」 まずは入口に立ってみましょう。
例えば、最初は簡単な工作の望遠鏡でも何回も使って試していくうちに色々な発見をしていきます。
そうすると次のステージへ。
成長するにつれてもっと本格的な望遠鏡を使ってみたくなる筈です。
工夫次第で様々な面白いことが出来るようになり、常に自分で考えながら行動する、自立した大人への一歩を踏み出します。
特にお金をかけなくても限りある材料を有効活用し無限の創造力を生み出すきっかけを掴みましょう!
時には親子で一つの課題に取り組んでみると、それを一緒になって解決した時の喜びは格別なものの筈です。
思い出に貴重な1ページが加わること請け合いです。
ポピュラーサイエンス研究所 代表 北沢善一
サイエンス演芸師 「善ちゃん」





